曇天のためうまく写真が撮れなかった、みおちゃんからのソマリア土産。

ソマリアの女性が初めて自立のために作って売り始めた布。染色家の友人によれば「箱染め」と言うのだそうですが、まるで森の中で寝っ転がって空を見上げたような、そんな木漏れ日の色。

ショールにもできる布と、ワンピースのセットです。

森のない(あるのかな?私のイメージだと砂漠なのですが>みおちゃん、間違っていたら訂正してね)ソマリアで、こんな染色が産まれるのがすごいです。

染めた藁?ラフィア?を編んで作ったお盆も、鮮やかで美しいです。ぎらぎらの太陽のもとで見たら、もっと浮き立つ感じなのだろうな。

私から差し上げた石けん3種。

ラベルは、大学の友人でイラストレータのokyo3によるもの。素敵でしょ?

おまけ:6坪農園のズッキーニの花が咲きました!