薬を使わず自然治癒力を引き出す健康相談(コンサルテーション)と、自然育児・自然療法・食べ方生き方を学ぶ講座

クライアントさまの声

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個人セッション

【潔癖症・触覚過敏・癇癪のケース】

小学1年生の息子には幼少時から触覚過敏の傾向がありましたが、就学後からは潔癖症と情緒不安定にも悩むようになりました。

相談先をいくつか検討しましたが、薬を使うのは極力避けたいという気持ちに加え、足立先生の人柄とその知識の豊富さについてはセルフケア講座ですでに知っていたので、まずはホメオパシーのコンサルテーションを受けることにしました。

先生は、息子自身の話や母親である私の記録から、息子の心の奥にある不安や怒りをすぐに見抜いてくださりました。数ヶ月は、先生の見立てどおり、少し良くなったりまた元に戻ったりでしたが、4ヶ月後くらいから落ち着いている時間が増えてきて、次第に気にならなくなっていきました。半年過ぎた今ではたまに少しぶり返す程度までになり、今後が楽しみです。

途中、学校の担任に相談したり、大学の発達専門のカウンセリングを受けたりもしましたが、子供の足りていない点ばかりに目を向けられ、余計に苦しい思いを味わいました。

その点足立先生は息子を丸ごと受け入れてくださり、「この子はこのままでよいのだ」という当たり前のことに気づくことができました。単に症状だけをみるのではなく、その人そのものを捉えてアプローチするホメオパシーに、親の私も救われた思いです。(東京都 YEさま)

【お母さまの顔面麻痺とそれに伴ううつ状態のケース】

3年前、母は長く勤めていた仕事を定年退職し、人生大学に入り大好きな勉強をしてました。
その頃、私と弟のお嫁さんの妊娠出産が相次いでありました。

趣味のコーラスも休みたくなく遠くまで出向き、あちこちに奔走してました。
多忙なスケジュールを、フットワーク軽くこなしていったため、疲れがでたのだと思います。

ある日、急に顔の半分がひきつるようになり、口が閉じられなくなり、飲み物が飲めなくなりました

当初、大学病院の整形外科に通いレントゲンをとったり、言われたとおりに処方された薬をコツコツ飲んでいましたが、あまり変化は見られませんでした。

娘の私はちょうどその頃、ホメオパシーの講座を受講しており、心と体はつながっていることを深く実感していました
なので、きっと百恵先生なら母のこの麻痺の原因を母に寄り添いながらさぐってくれるのではないかと思い、先生を紹介し、母は半信半疑ながら先生のセッションを受けました

母は日に日にみるみる元気になってゆきました。

大学病院には平行して行ってたみたいですが、病院の薬はとりあえず飲まないでレメディを飲んでいました。

たった一回のセッションで元気になってしまい、フォローアップのセッションで母は卒業しました。

わたしもびっくりしました。あれから母の麻痺はぶり返すことなく、元気にしてます。(東京都 YTさま)

お台所の救急箱®

自分が大病したこともあり自然なお手当に興味があった中、タイミング良く子どもが生まれた直後に知ったのが「お台所の救急箱」の講座でした。
初めはどんな内容か良く分からないまま参加したのですが、初回受けてみてその中身の濃さにびっくりしました。
自分や子どもが不調の時、その不調ごとのおうちでできる対処法、またその対処法にも色んなタイプがあること、そしてその実践、など1回の講座でも学べることはとても多いです。
そして全6回を終えると、そのテキストは家族の不調時の我が家のバイブルとなりました。
私の知る限りでは、実践を交えこれだけのお手当ての数々を横断的に 学べる講座は他には聞いたことがないです。
また子どもが小さい時にこそ必要な知識なので、子連れで参加できることも本当にありがたかったですし、また同じような子を持つお母さんたちと一緒に講座を受けて仲良くなれたのも大きな財産となりました。
今でも子どもの体調が悪くなると、ボロボロになった我が家のバイブルを取り出してきてにらめっこしています。(2015年受講 ASさま)

家庭のホメオパシー・セルフケア講座

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