想像画で書こうとするから苦しいのかも、と、息子に写生もいいかも、と提案してみたところ、先週末に描いた絵日記は、こんなものだった。真剣に写生した様子が伝わってくる。

親ばかかもしれないけれど、これって、一年生にしては、というより、息子の力量にしては、すごい・・・かも。

「すごぉい!」を、大いに声に出して言ってしまいました。

ちょっと切り口を変えてみると、全然違ったものが見えてくる。

紙がしわだらけなのは、くちゃくちゃにランドセルに入れていたから(^^ゞ
ご愛敬・・・ということで。