手作り
タンスの肥やしが、身近な青い鳥だった
わたしが結婚した1990年代、婚約指輪はまだ「立て爪ダイヤ」が主流でした。 20代〜30代くらいまでは結婚式もちょくちょくあったので、 着けることもたまにあったのですが、 その後は全くつけなくなってしまいました。 &nb …
顔のお悩み読み解きラボ、やってみました
2026年5月27日 イベント超微量ミネラル療法自然療法・代替療法手作り
今日は、おうちサロンマーケットのイベントでした。 藤沢に引っ越してきて驚いたことの一つが、 小規模から大規模まで、マーケットやフェアと呼ばれるイベントの多さでした。 本来わたしは文化祭も「見る派」より「作る …
「トウが立った」なんて言われていました、昭和〜平成初期
昨日の投稿で「春の皿には苦味を盛れ」というお話をしましたが、 今日はもう少し詳しくお伝えしますね。 野生の動物も人間も、冬の間は身体に栄養をせっせと蓄積しようとします。 そして暖かくなり、たくさんの食べられ …
干し芋作りと、冬のおやつ
いただいたさつま芋がたくさんあって、一部を干し芋にしました。 さつま芋のメニューって、わたしはあまり知らなくて、 だから、時々干し芋にします。 干し芋にしておけば、 小腹が空いた時に、ちょっとつまめるヘルシ …
寒露に栗の渋皮煮を作る
LINE公式の配信もしましたが、今日から二十四節気の「寒露(かんろ)」。 二十四節気というのは、昔から日本に伝わる暦です。 1年を太陽と地球の位置関係に応じて24に分けたもので、 農や養生の目安になります。 …
祈りとは、ことばを超えたもの
佐藤初女さんが大好きで、尊敬していて、 青森にあった「森のイスキア」に行く機会こそなかったものの、 可能な限りの映像は観て、講演会にも行ったりしました。 2013年に講演会に行った時の記録は、こちら (よかったら読んでね …
手作りの屠蘇散を差し上げます!そしてお屠蘇のこと
お正月用の手作り屠蘇散(とそさん)を欲しい方にお分けします! 屠蘇散というのは、 お正月に飲む、ちょっと薬っぽい香りの、アレ、お屠蘇(とそ)のモトです。 お屠蘇には、「邪気を屠(ほふ)り、魂を蘇らせる」という意味があり、 …
行列のできるビワの樹
枇杷(ビワ)の樹が育ってきて今年は、豊作 初物は、みずみずしく、爽やかな酸味と甘みがぎゅっと濃縮している。 土を育てて、愛情はかけているけれど、 もちろん無農薬、そして無施肥でも果樹はたくさんの恵みをくれる。 果実はその …
乳酸発酵でつくるカリカリらっきょう
らっきょうは、東洋医学では、気の巡りを良くし、 お腹を温めると言われていますが、 西洋医学的にもコレステロールと中性脂肪酸を減少させる作用が確認されています。 刺激の強いものですので、少しずつとるのがお勧め。 わたしは泥 …



















